長﨑大星が5打差独走 松山茉生は5位で最終日へ
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2026年度(第70回)日本ジュニアゴルフ選手権競技 Presented by Sky 男子15~17歳の部は20日、埼玉県の霞ヶ関カンツリー倶楽部(7,443ヤード・パー71)で第2ラウンドが行われた。
日本アマチュアランク1位の長﨑大星が「66」と5つ伸ばし、通算12アンダー単独首位をキープ。山田龍之介が通算7アンダー単独2位、吉行アムロ、林田遼汰が通算6アンダー3位タイで続いている。
一昨年の日本アマ王者である松山茉生は通算4アンダー5位タイに浮上。ディフェンディング・チャンピオンの道上嵩琉は通算2アンダー12位タイで2日目を終えた。
また、12~14歳の部は、千葉県の千葉カントリークラブ梅郷コース(7,044ヤード・パー72)で行われ、谷口絢飛が通算10アンダー単独首位に浮上している。