河口湖カントリークラブ

カワグチコカントリークラブ

東詳細

PAR 36
 ヤード数 / BACK: 3294Y REGULAR: 3156Y Ladies: 2959Y

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15576560544
24394382363
34414401296
44313295295
53159142142
64336317300
73175161161
85563550529
94364348329
TOTAL36329431562959

ホール別解説

No.1 PAR 5BACK576Y
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No.1のコースレイアウト

ゆるやかな打ち下ろしのロングホール。左サイドは低い土手が続き、右サイドはくぼみのある林間。したがってティーショットは左バンカーの方向が安全。セカンドショット地点からはフェアウェイもフラットになる。グリーンはY字形に左右に開き、約100ヤードほどのアプローチを残すことになるだろう。左グリーン(A)は横に細長いためバンカーを気にしないで高いバックスピンのきいたショットで攻めること 右グリーン(B)は花道は広いがグリーンが大きいためピンの位置に注意

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No.2 PAR 4BACK394Y
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No.2のコースレイアウト

右ドッグレッグのミドルホール。右サイドに松林が迫り、左サイドにバンカーが連なっている。ティーショットは左バンカーを注意しながら、フェアウェイ左寄りへ。右の林に打ち込むとトラブルになる。セカンドショットは、左右グリーンの間にはバンカーがないので、左グリーン(A)は右から、右グリーン(B)は左から狙って思いきって打って行こう。

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No.3 PAR 4BACK414Y
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No.3のコースレイアウト

ティーショットが打ち上げとなるため、グリーンがブラインドになる。距離の長いミドルホール。ティーショットのボールの落下地点は見えないが、フェアウェイは広く、クロスバンカーもないので思いきって打っていこうベストボジションはフェアウェイのやや左サイド、グリーン手前の右サイドに水溜め用の池があるので、第2打は慎重に。左グリーン(A)は、奥行の細長い点に注意。右グリーン(B)は、中央より奥に受けているのでやや大きめに打ちたい。

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No.4 PAR 4BACK313Y
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No.4のコースレイアウト

距離の短いミドルホール。しかし、ティーグランド右側に池がくいこんでおり、フェアウェイは他のホールに比べてやや狭く、圧迫感さえ感じられる。ティーショットを左サイドのマウンドすれすれに打っていけば、残りはショートアイアンのアプローチとなるが、左サイドにくぼんだトラブル地帯があるから、右の広い地域を攻めていくのがベストルート。左グリーン(A)は横に細長いので バックスピンのきいたショットが必要。右グリーン(B)は左からの花道方向から攻めるとよい。

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No.5 PAR 3BACK159Y
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No.5のコースレイアウト

フラットなショートホール。右グリーンは左グリーンより30ヤードほど奥にあるので、ピンの位置と共に距離を正確に読むことが必要。右グリーン(A)は左のバンカーに注意してやや右めを狙うのがベストポジション。左グリーン(B)は小さく、後方が崖なのでオーバーは禁物。手前のバンカーは易しい ティーショットは距離を押えてショートめにボールを止めていこう

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No.6 PAR 4BACK336Y
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No.6のコースレイアウト

フェアウェイ中央の赤松と桃の群立地点からY字形にグリーンがセパレートされている距離の短いミドルホール。フェアウェイが狭いのでティーショットは低めのボールでセンター狙い。右サイドのハザードに入りやすいので注意したい。 右グリーン(A)は奥が深いのでショートしないようしっかり打とう。左グリーン(B)はバンカーにかたくガードされ、芝目も向って逆目なのでピンをデッドに狙っていこう。

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No.7 PAR 3BACK175Y
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No.7のコースレイアウト

2つのティーグランドが密生した松林で完全にセパレートされ左右異った顔をもつショートホール。右グリーン(A)はやや打上げになるので、少し大きめのクラブを使ってグリーンの左めを狙う。左グリーン(B)はフラットなコースで、グリーン手前のバンカーを避けて右めを狙う。ロングアイアンよりバッフィかクリークを使って高いボールで攻めていこう。

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No.8 PAR 5BACK563Y
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No.8のコースレイアウト

ティーグランドからやや打ち上げて250ヤード付近で90度の左ドッグレッグ。その先に沢溝が横切りグリーン手前110ヤード付近で右へドッグレッグするS字形の名物ホール。ティーショットはフェアウェイ中央に見える唐松が目標。ただし、ボールが右バンカー手前と左サイドのマウンドを結ぶラインより先に出ない場合は、絶対に無理してはいけない。沢の手前にきざんでトラブルラインを手堅く攻めていくのもひとつの方法だ。次打は左右グリーン共にやや左サイドを狙うのがよい。左グリーン(A)はやや上がっているので少し大きめのクラブで攻める。右グリーン(B)は狭い花道の左にあるモミの木がスタイミーになるので注意したい。

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No.9 PAR 4BACK364Y
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No.9のコースレイアウト

ティーグランド前に富士五湖をあしらった植込みと沢溝。両グリーン廻りから左手前にバンカーが点在し、世界でも有数のバンカーの多いミドルホール。ティーショットの落下地点のフェアウェイがやや右に流れているので、左クロスバンカー寄り目標。第2打はバンカーさえ注意すれば2オンも比較的簡単。右グリーン(A)はやや打ち上げになり、手前をバンカーが二重にガードしているが、グリーンが大きく受けているので、思いきりのよいショットで攻めよう。左グリーン(B)はやや小さく、バンカーがくいこんでいるので狙いをしっかりと。両グリーン共、アンジュレーションが強いので、パターは特に注意を要する。

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