小田原湯本カントリークラブ

オダワラユモトカントリークラブ
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イン詳細

PAR 35
 ヤード数 / Back: 3158Y Reg.: 2946Y

ドラコン推奨ホールドラコン推奨ホール  ニアピン推奨ホールニアピン推奨ホール
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104406388
115481475
124422360
133ニアピン推奨ホール199164
144375355
154441409
164ドラコン推奨ホール368351
173147140
184319304
TOTAL3531582946 

ホール別解説

No.10 PAR 4Back406Y
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No.10のコースレイアウト

フラットなミドルホール。第1打は正面中央の松の木と左クロスバンカーの間を狙う。 第2打はベント右サイドが窪地なので、やや左狙いが安全。距離があるため飛ばない人は第2打を両グリーン手前に刻み、アプローチで勝負するのも賢明な作戦。

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No.11 PAR 5Back481Y
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No.11のコースレイアウト

フェアウェイ中央部が途中から急に左に落ちており、さらに左ラフは崖のため第1打はコントロール重視で右サイド狙い。第2打も左に落とさないよう右土手裾方向へ。グリーン手前の両バンカーはアゴが深い。キャリーオンか刻むか明確な判断を。

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No.12 PAR 4Back422Y
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No.12のコースレイアウト

左ドッグレッグだが、第1打は左の山裾狙いでよい。右の崖は大怪我のもと。 グリーン手前100YD付近からフェアウェイが右に下り、さらに上り勾配になるため距離感をつかみにくい。グリーンオーバーは下り傾斜。無理せず花道から丁寧に乗せていこう。

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No.13 PAR 3Back199Y
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No.13のコースレイアウト

ベントは左手前を狙えるが、コーライはキャリーボールが必要。打ち下ろしだが、手加減しないようしっかりヒットして。特にコーライ左にピンが立つ日はフック気味に出ると崖にこぼれてしまう。グリーンの傾斜もきつい。2パットの気持ちを忘れないように。

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No.14 PAR 4Back375Y
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No.14のコースレイアウト

やや左ドッグレッグでフェアウェイは左傾斜。このため第1打は前方ガイドポールの右狙いで。セカンドもフックしないよう花道サイドから丁寧に攻めていくとよい。 ベントは受けグリーンのためピン手前に乗せるとパーチャンス。 コーライの左の崖は最大の危険ゾーン。はずしても右から攻めよう。

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No.15 PAR 4Back441Y
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No.15のコースレイアウト

豪快な打ち下ろしホール。第1打の落下地点フェアウェイが途中から左傾斜のため第1打は右土手裾狙いで。グリーン周りはバンカーが効いており、2オンを許されないのでコーライサイドから乗せるほうがよい。

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No.16 PAR 4Back368Y
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No.16のコースレイアウト

やや打ち上げでフェアウェイが右傾斜のミドルホール。 第1打は落下地点のグラスバンカーに注意しながら左から攻めていく。 第2打は両グリーン手前の大きなバンカーに注意し、やや大き目のショットを心がけよう。

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No.17 PAR 3Back147Y
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No.17のコースレイアウト

沢越えのショートホール。ベントの場合はプッシュアウトに十分注意しコーライサイドから攻めていくのがポイント。 コーライは右が砲台状に高くなっているので、グリーン中央やや左へキャリーボールを運ぼう。やや打ち上げのため大き目のクラブで。

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No.18 PAR 4Back319Y
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No.18のコースレイアウト

200YD付近からダウンスロープになるため第1打はスプーンまたはバッフィークラスのクラブでフラットフェアウェイへ。距離がないため、それでも第2打はショートアイアンで攻められる。鮮やかなキャリーボールでバンカー超え、パーをモノにしよう。

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